伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 アーカイブ

「伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅」カテゴリ内の記事一覧。新着順。

伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 旅立ち

皇紀二六六七年如月二九日より弥生朔日 平成一九年卯月一六日亥の刻より卯月一七日酉...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 壱

この者達七名うちそろひて、 旧き暦に魅せられ 如月の晦日より 弥生のついたち(つ...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 弐

朝日を拝みつつ 那智大社へ朝の冷気の中、 参拝いたし候 この参拝の頃より 芳之丞...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 参

熊野より 大嶺を経て吉野に向かふ 奥駈けを順峰(じゅんぶ)、 吉野より熊野へ至る...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 四

伏し拝み王子にて 朝食をと山上まであがりて候  先人はここより 大斎原(おおゆの...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 五

元の本宮のありし 「大斎原」に参る  高きこと 日本一とふ大鳥居。 七人のもの ...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 六

詰めは熊野本宮大社の 正式参拝にて候 ご奉献の御神酒は 金虎酒造の銘酒三本、 蒲...

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伊勢・熊野新月の早駆け両詣りの旅 七

京の友より文とどきしは名文なり  拝復  洛中名残の桜の候  玉梓拝受致し候  ...

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