2008年12月 アーカイブ

2008年12月に投稿した記事一覧。新着順。

人の名前と漢字

4日から始まるNHKの「知るを楽しむ」の ナナメ読み忠臣蔵を先回りして読んでいた...

Posted at 08/12/02 Comment(0)» Trackback(0)»

吉良の塩   ①

昨日も十四日の上杉家墓参のおもてなしの 最終チェックの為幡豆町でねぎをいただき ...

Posted at 08/12/12 Comment(0)» Trackback(0)»

人間国宝講談師・一龍斎貞水

久しぶりに「講談」を聞かせていただきました 吉良のご町内では吉良様を悪人には出来...

Posted at 08/12/14 Comment(0)» Trackback(0)»

韓国のカレンダー

すべてハングルではなく ところどころに日本語がちりばめられている 我々も使えるカ...

Posted at 08/12/16 Comment(0)» Trackback(0)»

第三〇六回毎歳忌・礼状

十四日に行われた毎歳忌 吉良公史跡保存会会長のS氏から 礼状が届いた・・・ いつ...

Posted at 08/12/18 Comment(0)» Trackback(0)»

伊勢の冬至参りとしめ縄作り

朝5時におき茶漬けをかっ込み 一路伊勢神宮へ7時47分が内宮の宇治橋の日の出 一...

Posted at 08/12/20 Comment(0)» Trackback(0)»

ネットワーク・組・絆・ご縁・・・むらさき染め

むらさき染めに使う「あく・灰」には 椿の灰が一番ときく さてその灰を作るには鉄や...

Posted at 08/12/24 Comment(0)» Trackback(0)»

第23回「赤米シンポジュウム」のご案内 ①高齢化

旅人の所属しています「日本古代稲研究会」が 存亡の危機に陥っております 少しでも...

Posted at 08/12/27 Comment(0)» Trackback(0)»

第23回「赤米シンポジュウム」のご案内 ② バトンタッチ

世の東西を問わず次世代にバトンを渡すタイミングを 失うことはよくあることです 「...

Posted at 08/12/28 Comment(0)» Trackback(0)»

第23回「赤米シンポジュウム」 ③ 開催日と場所

             記  主催 日本古代稲研究会  日時 平成21年2月2...

Posted at 08/12/28 Comment(0)» Trackback(0)»

日本古代稲研究会で一番大切な神様・赤米伝承    ④

私ならず古代稲を勉強される人たちには 一度は手にする聖書があります 城田吉六著「...

Posted at 08/12/30 Comment(0)» Trackback(0)»

古代稲・高皇産霊尊・「日本書紀」   ⑤

皇祖とよばれた「タカミムスビノミコト」も 『日本書紀』の神武天皇記になると 昔我...

Posted at 08/12/31 Comment(0)» Trackback(0)»