空を飛んだ喜八少年 還暦のたび 八 高千穂

Posted at 07/09/06 Comment(0)» Trackback(0)»

高千穂・高千穂神社・高千穂峡どこをどう廻ったのか、
気の遠くなるほどの距離を走ってくれて、大パノラマの中、
九州の嶺みねの雄大さに感動しながらのドライブ、
もう二度と来ることは無いかもしれない阿蘇の山々、

山焼きも見える春ならではの風景。
こんなにノンビリ・ユッタリ・しちゃっていいの?かな。

還暦まで生きてきた「一里塚」のご褒美とおもえばいいのか、

妙に勝手に納得しちゃっていいのかな?
いいんですよなんてもう一人の僕が肯定する。

誰かの唄に「思えば遠くにきたもんだ」なんてのがありました。

真っ赤な「夕日」が沈みかけてきた
中々の赤・きれいな赤・山に消えるまで楽しんだ。

帰りの途中
大きな料理屋で囲炉裏のある部屋で
炭火で石盤のうえで「馬肉」料理をご馳走になった。

九州の名物とか、
信州の飯田あたりで食べる「量」とは違い

可なりいけました

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